旅行で秋葉原に行った時の体験談

噂の電気街、オタク街を一度見てみたかった

東京の秋葉原と言ったら、昔は電気街として栄え、今ではオタクの聖地とも言われている街です。テレビやドラマで度々登場することもあり、田舎に住んでいた私は一度行ってみたいと前々から思っていました。そして、最近その願いがようやく叶い、秋葉原も含めた東京旅行に行けたのです。友達と一緒に新幹線で行き、東京駅から各駅停車の電車に乗り換えて向かいました。秋葉原駅につくと、町並みもそうですが、本当に人と外国人が多くてびっくりしました。秋葉原は日本人以外にも、世界中から観光客が集まっているようで、その人気ぶりを肌で感じることが出来て良かったです。

パソコンやおもちゃ以外にグルメも豊富

そして、メイドカフェでお茶をした後に、ブラブラと友人と街を探索したのですが、パソコン等の電子機器やフィギュアなどの玩具以外にも、グルメも秋葉原は充実していました。私が好きなラーメン屋さんが沢山あり、どれも個性的なお店が多かったです。また、レストランやB級グルメも数えきれないくらい、美味しそうな所があってそれもまた驚いたポイントでした。駅周辺を軽く散歩した程度でしたが、とても満足出来ました。再度行く機会があったら、今度はもっとディープなお店巡りをしたいです。大人から子供まで、色々楽しめる場所だと感じました。

春になったら桑名で話題のタビマスターズを見つけてたびに出ましょう。